2009年01月29日

その効果は相乗効果でこそ・・・・

本日、2009年1月28日のNHK試してガッテンで・・・

入浴温度と血圧の関係がクローズアップされていました。

38℃のお湯に入ったときと、42℃のお湯に入ったときの血圧の変化を取り上げられていました。

38℃のお湯に入った時は、血圧が若干下降し、その値をほどキープして、それは入浴後もさほど変化はありませんでしたが、42℃のお湯に入ったときには、血圧は上昇し、入浴後、約8分でもとの血圧に戻っていました。

しかし、その後・・・・

38℃のお湯の場合は、大きな変化も無く血圧は安定しているのですが、42℃のお湯の場合、その後、血圧は大幅に下がり、その差は約20hpもありました。

下手をすれば「意識混濁状態」となる血圧だったのです。


現在、体温を上昇させることが、免疫力の増強につながるということがわかっていますが、単に体温を上げるだけでは、大きな危険を伴うこともある!ということなのでしょう。



では、どういう方法が良いのか・・・



お風呂はぬるめのお湯で、半身浴です。

お湯が温泉質ならば、なお良いでしょう。

温泉に含まれるミネラル成分が、比較的低温のお湯であっても、身体を芯から温めてくれる事は、日本人であるなら誰しもが認める所でしょう。



身体の深部体温が37.5℃の時、私たちの免疫力は最高の力を発揮します。

脇下体温だと、約1℃下、36.5℃です。

この体温時、私たちのNK細胞が一番活性化するのです。



こうして身体が温まって免疫力が増大している時、同時に微量放射線を浴びるのです。

放射線を浴びることで、体内の酸素の一部は「活性酸素」となります。

活性酸素が体内に増えてくると、私たちの免疫力が正常ならば、P53というガン抑制遺伝子も、その活動を活発化します。




身体を温めながら、微量放射線を浴びる。

ガンを治す温泉として全国的に有名な、東北玉川温泉での岩盤浴には、こういう相乗効果があったのだと考察されます。




こちらのサイトで販売されている「光明石」という温泉鉱石からも、自然放射線よりもわずかに高い数値の、微量放射線が放出されています。(私自信も測定・確認いたしました)

そして、この鉱石は、医薬部外品として、国に認証された、数少ない天然鉱石で、自宅のお風呂を温泉質に変えてくれます。

自宅にいながら、本格的な湯治が可能となるのです。



「光明石」をご存じない方も多いでしょう。

どうぞ、サイト内の購入者の声などを、納得の行くまでご覧ください。

私は、この商品を3年半に渡り販売しましたが、クレーム件数0件。

リピート注文率36%という、驚異的な数字を記録した商品なのです。



体温と免疫とホルミシス。

相乗効果があってこそ、クレーム0件、リピート率36%という数字が可能だったのだと自負しております。



直接、対面販売させていただいている方々に申し上げるのですが・・・・

「売っている人間は怪しいかもしれませんが(笑)、光明石は本物ですよ♪」




適度な体温と免疫力と酸素。

抗癌治療の現場でも、ハイパーサーミヤ(温熱療法)+酸素カプセル+低用量科学治療で、効果を上げている現場が、全国に点在しているのです。


私たちの健康を維持するには、「これがいい!」ではないのですね。

「これとこれとこれ!」

理にかなったものの相乗効果があってこそ・・・・だと、私は考えます。
posted by 管理人 at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 光明石四方山話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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